イビサクリーム ハイドロキノン

イビサクリームでハイドロキノンを使わない理由とは!?

 

ハイドロキノンは美白効果が高いことで
海外では有名な成分として、昔からシミの治療で多用されています。

 

ですが、日本ではあまり聞き慣れない成分ですよね。

 

美白化粧品で使われている成分を思い浮かべると

 

  • ビタミンC誘導体
  • プラセンタ
  • トラネキサム酸
  • ルシノール

 

などが一般的ではないでしょうか。

 

ハイドロキノンは上記の10〜100倍の効果があると言われています。

 

では、イビサクリームはなぜハイドロキノンを使わないのでしょうか?

 

その理由を一緒に見ていきましょう!

 

ハイドロキノンを使わない理由とは?

 

ハイドロキノンは、美白効果が高いがゆえに“副作用の危険性”も高いんですね。

 

用法用量を守らないと『痒み・赤み・炎症』など、肌トラブルが起きやすい、言うなら、諸刃の剣(もろはのつるぎ)的な成分と言っても過言ではないんですね。

 

 

その他の副作用

 

ハイドロキノン濃度も5%以上のものを、長期的に使い続けると『白斑』が起きたり、発がん性があることも認められている成分なんですね。

 

 

だからイビサクリームではハイドロキノンを使っていないんですね!

 

イビサクリームが使っている有効成分は“トラネキサム酸”になります。

 

たしかに、ハイドロキノンと比べると美白効果は薄いかもしれません。

 

でも、安全に黒ずみケアをしたいという人にはお勧めです!

 


 

ハイドロキノンとトラネキサム酸の違いは何?

 

 

ハイドロキノンは、今あるシミ(黒ずみ)、これから出来るシミ予備軍に働きかける成分です。

 

ただし、上記でも説明した通り、美白効果が高いと言われている反面、強い刺激もあり、副作用のリスクも高くなります。

 

 

トラネキサム酸は、これから出来るシミ予備軍に働きかける成分です。従って、即効性はなく時間は掛かりますが、副作用の可能性は限りなく低いと言えます。

 

 

じゃあ、今あるシミには効果ないの?

 

 

イビサクリームは、今あるシミには効果はありません。ですが、今あるシミは、ターンオーバー(肌が生まれ変わる周期)で自然に剥がれ落ちていきます。

 

分かりやすいイメージとして

 

ハイドロキノンは、めっちゃ強い漂白剤を使って洗濯機で洗った服!

 

トラネキサム酸は、手もみ洗いで優しく洗った服!

 

  • 服=お肌
  • 洗い方=効果

 

↑こんな感じのイメージですね。

 

ハイドロキノンは乾燥肌・敏感肌の人が使うと、肌がヒリヒリ・ピリピリしたりする人が多いようですね。

 

 

イビサクリームはデリケートゾーン専用の美白クリームなので、そんな刺激はありません。

 

 

長い目で、黒ずみケアを安全にしていきたい人にはイビサクリームはお勧めと言えます。

 

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