イビサクリーム 副作用

イビサクリームは副作用の危険性はない?

 

 

敏感な箇所に使うからこそ特に気になる

 

【副作用の危険性】

 

黒ずみケアで、人気の高いイビサクリームは副作用の心配はないのでしょうか?

 

今回は、イビサクリームに使われている成分から、副作用の危険性がないのか調べてみました!

 

※敏感肌の人は要チェックです!

 

イビサクリームは副作用の心配はない?

 

イビサクリームは無添加で作られた医薬部外品なので、副作用が起こる可能性は極めて低いと考えられます。

 

医薬部外品とは、(即効性はないものの、使い続けることで、ゆるやかな作用で、効果がありますよ)というものです。

 

また、即効性が高いほど、比例して副作用の確率も上がっていきます。

 

 

ですが、万が一のためにも、イビサクリームでは返金保証が付いていますよね!

 

ゆるやかな作用でも、超敏感肌な人は反応してしまう可能性はあるかもしれないからなんですね。

 

イビサクリームの全成分

 

【有効成分】
トラネキサム酸 グリチルリチン酸ジカリウム

 

【その他の成分】
ヒアルロン酸ナトリウム(2)、シロキクラゲ多糖体、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ローズ水、乳酸ナトリウム液、サクラ葉抽出液、オウゴンエキス、カモミラエキス(1)、ダイズエキス、メチルフェニルポリシロキサン、1,3−ブチレングリコール、ポリアクリル酸アミド、1,2−ペンタンジオール、軽質流動イソパラフィン、グリセリンモノ2−エチルヘキシルエーテル、グリセリン脂肪酸エステル、グリセリン、ポリオキシエチレンラウリルエーテル(7E.O.)、1,2−ヘキサンジオール、エデト酸二ナトリウム、フェノキシエタノール、精製水

 

 

イビサクリームの成分の中で、唯一、副作用が起こるかもしれない成分は【グリチルリチン酸ジカリウム】になります。

 

“肌荒れやニキビ予防”などにもよく使われるメジャーな成分ですが、服用量が1日に40mgを越えてしまうと、『偽アルドステロン症』という副作用の症状が起きる可能性があります。

 

偽アルドステロン症…「手足のだるさ」、「しびれ」、「つっぱり感」、「こわばり」がみられ、これらに加えて、「力が抜ける感じ」、「筋肉痛」が現れてだんだんきつくなる。

 

ですが、イビサクリームは服用ではなく、塗り薬なので、1日に40mgを越えるということは、まずありえません。

 

塗り薬の場合でも、薬事法で100gあたり0.5%未満と、定められているので、1日にイビサクリームを数本は付ける計算になります。

 


 

だから、副作用の危険性は極めて低いんですね。

 

公式販売元にも問い合わせましたが、上記のような副作用が起きたという報告は1度もありません。とのことでした!

 

ですが、万が一、いつもと違う違和感や異変を感じたら、直ちに使用をやめ、医師に相談・診断をしてください。副作用の症状が見られても早期な場合は、比較的に簡単な治療で済みます。

 

イビサクリームを使う前に!

 

 

副作用が心配な人は、イビサクリームに関わらず
必ずパッチテストを行ってから気になる箇所に使うようにしましょう!

 

上記のような副作用が起きなくても、敏感肌の人は成分アレルギーで反応することがあります。

 

もし、イビサクリームに使われている成分の特定の物質に強い反応を起こす抗体を作ってしまっていた場合、塗った瞬間に肌が赤く腫れたり、かゆみを引き起こす可能性があります。

 

 

パッチテストは、二の腕の内側か、内ももなど皮膚の薄い反応しやすい箇所で試してみましょう。

 

イビサクリームを少量塗って、24時間経っても、赤く腫れたり・かゆみが出なかったら問題ありません。(心配な場合は、もう1日試されたほうが良いですね!)

 

もし、反応が出てしまった場合は、返金保証を利用して返金してもらいましょう!

 

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