イビサクリーム くま

イビサクリームは“茶くま”に使える?くまには色んな種類があるの?

 

黒ずみの原因、メラニンを抑制してくれるイビサクリーム

 

デリケートゾーン以外に“くま”にも効果はあるのでしょうか?

 

さっそく一緒に見ていきましょう!

 

くまには色んな種類がある?

 

一言で“くま”と言っても、いくつか種類があります。

 

イビサクリームは、どのくまに効果が期待できるのでしょうか?

 

くまの種類

 

黒くま

 

生まれつき、または加齢による、たるみ、皮膚のへこみなどが原因

 

対処法

 

目元(たるみ、凹み)にヒアルロン酸を注入するか、脱脂術と呼ばれる手術をすることで回復に期待できます。

 

青くま

 

PC・テレビやスマホなど一点を集中して見るなど、目の筋肉を使わいことによる血行不良などが原因。また、寝不足やストレス、冷えなどでも血流が悪くなる

 

対処法

 

生活習慣の見直し、寝不足などしないようにすること。また、目元をマッサージやホットタオルを載せ、目元を温め血流を良くすることで回復に期待できます。

 

茶くま

 

主に紫外線などによるダメージや、目をこするなどの刺激による色素沈着が原因

 

対処法

 

メラノサイト(メラニンを作る工場)の働きを抑えて、お肌が生まれ変わるのを待つ。つまり、茶くまにはイビサクリームを試す価値があるということですね。

 

 

また、【くまは複合的】に現れる場合があります。(茶くま+青くま)や(黒くま+青くま)と言った具合に。鏡を見て、くまの色で判断できない場合は、専門の医師などに相談されるのが確実かと思います。

 

イビサクリームを目元に使う時の注意点

 

イビサクリームは粘膜に付けてしまうと“痒み、かぶれ”の原因になります。

 

目元に使う時は、目の中に塗らないように十分ご注意ください。万が一、目の中に入ってしまった場合は、すみやかに水で洗い流してください。

 

また、痒みやかぶれが起きた場合は、イビサクリームの使用をやめ、専門の医師を訪ねてください。

 

イビサクリームは、本来デリケートゾーンに使用する商品ですので、茶くまに使う時は、自己責任で十分気をつけて使用しましょう。